ブログで書くジャンルが、大きい需要のジャンルだとアクセス数を獲得できる可能性が高い

以前、かなり多くのアクセスを獲得しているだろうブログで、「好きなことや興味のあることを書いていたら勝手にアクセスがついてきました」というような趣旨の記事を書いているのをどこかでみたことがあります。

それを読んだ私は、「好きなことや興味のあることを突き詰めていくと良い記事も書けるしアクセスもそのうちついてくるんだろうな」と思ったわけです。

しかし、記事のこと思い出しながら気が付いたんです。
「そういえば、そのブログはiPhoneやスマホなど思いっきり需要のあるジャンルの記事を書いていたな」と。

そこで思ったのが、「書きたいことが、世の中で需要が大きければ少ないよりも余計なことを考えずに済むんだな」ではなく、この記事のタイトルにあるように「需要が大きいものを対象にしてブログを作成したほうが、大きいアクセスになるんだな」と思ったんです。

ただし、需要が大きくあるからブログにアクセスがあるという単純な話ではなく、好きなこと興味のあることを書いていくうちに知識も内容も充実していくはずで、そこまで行く過程においては記事を書くのがつらいのか楽しいのかはわかりませんが、そのために掛けた時間という努力があるはずで、その結果がアクセスに結び付いたんだろうと思います。

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